2009年03月14日

日本学生支援機構

日本学生支援機構奨学金について。

日本学生支援機構奨学金について。私は現在、社会人ですが、4月から専門学校に入ります。日本学生支援機構奨学金の予約採用は、現在、高校生出なければ申請できないのでしょうか?入学後、在学採用を申請をしたら、奨学金を借りられるのは2年生からなのでしょうか?日本学生支援機構ホームページを見たのですが、よくわかりませんでした。ご存知の方、教えてください。(続きを読む)


日本学生支援機構の奨学金についてこの時期になってなんですが、進路について両親....

日本学生支援機構の奨学金についてこの時期になってなんですが、進路について両親ときちんと話し合えておらず、両者が納得できていない状態です。詳しい説明は省きますが、大学入学後奨学金を借りることができるのならば、私が行きたい大学に行かせてくれるとのことです。そこで日本学生支援機構の第二種奨学金を借りようと思うのですが、申込基準に「高等学校等での申込時までの全履修科目の学習成績が、当該学校におけるその者の属する学年の平均水準以上であること」(予約用の案内を見ました当然予約はもう無理なのですが)とありました。ここからが問題で、私は10月の終わりに学校を転入(こちらの学校は2月にテストがあり3月に卒業できる予定です)しておりまして、その場合、どちらの学校の成績を審査されることになるのでしょうか?平均水準以上とは評定のことでしょうか?それとも順位のことでしょうか?後者の場合(前の学校の成績を審査に使われたとして)、奨学金を受けられないかもしれません・・・詳しく教えていただけませんでしょうか?大変困っております。よろしくお願い致します。(続きを読む)


精神病に関する日本学生支援機構の奨学金の猶予・免除などの事です

精神病に関する日本学生支援機構の奨学金の猶予・免除などの事です現在2年制の専門学校生に在学中の2年生の20歳の学生です。日本学生支援機構の奨学金の精神病に関する救済処置に関してお聞きしたくてこの度はご質問させていただきました;精神病に関しましては思春期に発症して以来ずっと今まで統合失調症・強迫性障害・うつ病などの症状が出ていましたそしてついに先週、病院で統合失調症・強迫性障害・回避性人格障害・うつ病と診断されました;現在の専門学校にはなんとか通ってはいますが、こういう状態でしたので、就職はできておりません;それ以上に、統合失調症の症状がひどく、日常生活で色々と支障が出てしまいます;そしてこれらの状態をふまえ本題です;;日本学生支援機構の奨学金、私は第2種を借りているのですが予定通りだとこのまま来年の3月に卒業して、来年の10月から返済が始まりますがこの状態なので、猶予・免除の申請を希望したいかと思っています。そして日本学生支援機構の、猶予・免除処置に関する事で今の状態の場合は、猶予になるのか免除になるのかどの位の症状なのでしょうか?;猶予の項目によると「(身体の病気と精神の病気などで医者から診断書を頂き提出する)傷病」による、猶予の申請がございますがもうひとつ免除に関する事に死亡・心身障害による返還免除とあります、これの条件に心身の障害による免除とありますがこれらの統合失調症などの病気は、免除の扱いになるのでしょうか…?;それとも、免除になるのはこれ以上によほど症状がひどいような身体の障害や、精神の障害ではないと免除にはならないでしょうか…?;結論的に言いますと日本学生支援機構の奨学金の精神病に関する救済に関して猶予と免除の2種類の救済処置がございますが、免除になる位の症状というのはどの位のものなのかが気になるという事です…;どなたか詳しい方お願いいたします><;(続きを読む)



やはり未曾有の社会不安。

ご担当の先生のお話に寄れば、今年は日本学生支援機構の事前申し込みが進学内定者の八割に上り、資金がパンクするのではないかと思われるほどの勢いだというのです。やはり、未曾有の社会不安にあることを実感しました。(続きを読む)


奨学金制度、滞納者はブラックリストに登録される?

奨学金の返還が3ヶ月滞ると個人情報期間に登録するという、独立行政法人の「日本学生支援機構」が昨年12月に打ち出した対策に対して賛否両論、色々な声が出ています。 奨学金の貸与を受けている学生に対して、同機構は同意書を求めています。 ...(続きを読む)


かげもん 『京都というまちを考える試み。』第13回 学費無償化の喜びと未来

1月25日に行われた集会とデモのテーマは、学費タダと日本学生支援機構(旧育英会)による奨学金返済を3ヶ月以上滞納した人の個人情報を金融機関に通知するというブラックリスト化反対の2つだった。「奨学金は借金だから、借りたカネを返さないなら ...(続きを読む)



posted by 地域情報 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 地域情報